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6名限定 / 無料テストモニター

「AIやらなきゃ」
何度、思いましたか。

2日後、あなたは
AI部下を1体
連れて帰る。

プロンプトの書き方を教える研修ではありません。
あなたの業務専用の「AI部下」を、
2日間で1体完成させます。

こんな経験、ありませんか

これは、あなたの使い方が悪いのではありません。
AIへの「頼み方」の問題でもありません。

ほとんどの人が
間違えていること

「AIに良い質問をすることが大事」

AIに良い工程を踏ませることが大事。

質問の言い回しを変えても、品質は大して変わりません。
しかし、AIに渡す前に仕事を分解し、1段ずつ工程を踏ませると、同じAIの出力が別物になります。

人間の部下も同じです。
「いい感じの提案書作って」では良いものは出てこない。
「まず競合を3社調べて、次に差別化ポイントを整理して、それから提案書の骨子を作って」
こう段取りを踏ませれば、同じ人が別次元のアウトプットを出す。

AIも、まったく同じです。

今あなたが体験している
このスクロール同期も、
AIと一晩で作りました。

QRを読むだけで、全員が同じ画面を見ている。
プロジェクターなし。アプリ不要。ブラウザだけ。

「こんなツールあったらいいな」を、昨晩AIに伝えて形にした。

これが、工程設計の威力です。

実際の出力を並べます

テーマ: 「取引先への提案書の冒頭文を書いて」
同じAI、同じテーマで比較。

BEFORE: 1回で頼んだ結果
平素より大変お世話になっております。
このたび、貴社の業務効率化に関するご提案をさせていただきます。
昨今のDX推進の流れを受け、弊社では......

正しいことは書いてある。でも、こんな提案書は山ほど届く。読み飛ばされて終わり。
AFTER: 3つの工程を踏ませた結果
御社の受発注業務、月に何時間かかっていますか。
同業のA社様(従業員12名)では、月42時間でした。
3ヶ月前に工程を1つ変えたところ、今は月11時間です。
浮いた31時間で、新規営業を再開されています。

読んだ相手が「うちは何時間だろう」と考え始める。この差が、工程設計の威力。

読み飛ばされる提案書が、
相手が電卓を叩き始める提案書に変わる。

この差を、あなたの業務で体験しませんか。

セミナーに申し込む

他のAIセミナーとの違い

一般的なAIセミナー この研修
教える内容 ツールの使い方 業務の段取り設計
ゴール プロンプト集を配る AI部下を1体完成させる
題材 汎用的なデモ あなたの実業務
人数 20-100名 6名(全員に個別対応)
効果測定 なし Before/After定量計測
成果物 PDF資料 実稼働するAI部下(URL共有可)
翌日から 何をすればいいか不明 AI部下に業務を投げるだけ

セミナーで持ち帰れるもの

  1. あなたの業務専用の「AI部下」1体
    Claudeプロジェクトとして構築。URLを共有すれば社員も使える。使うほど自社に最適化されていきます。
  2. Before/Afterの計測データ
    研修前と研修後のAI出力を5項目で定量比較。「感覚」ではなく「数字」で変化を確認できます。
  3. 業務分解の5パターン + 工程設計の技術
    提案書、企画書、トラブル対応、マーケティング、経営判断。どの業務でもAI工程を設計できるフレームワーク。
  4. 品質ゲートの設計技術
    AIの出力を一定水準以上に保つ仕組み。AI自身に自己採点・修正させる方法を習得します。
  5. 「1体の先」の世界を体験
    講師が実際に運用する10体のAIチーム、自動パイプライン、外部サービス連携をライブデモ。1体と10体で何が変わるのか、実物を見て判断できます。

講師

PHOTO
曽我 大樹
SADAME Inc. 代表 / 守成クラブ熊本 代表世話人

10体のAIエージェントをチームとして運営し、自社と5社のクライアント業務を回している。 YouTube自動化パイプライン(登録者1,600+)、FC加盟契約AI分析サービス、採用サイト構築など、 AIを「使う」のではなく「働かせる」仕組みを実業務で構築。

数百時間の試行錯誤と失敗を経て辿り着いた結論が「工程設計」。 プロンプトの言い回しで品質は変わらない。仕事の分解と段取りで変わる。 この技術を、実際に事業を回している経営者に伝えるために研修を設計した。

  • AIエージェントチーム運営(10体、24時間稼働)
  • YouTube FC Benchmark(台本-編集-サムネ自動化)
  • クライアント5社のAI業務設計を担当
  • 守成クラブ熊本 代表世話人

テストモニターの3つの条件

今回は正式リリース前のテストモニターとして実施します。
費用は一切かかりません。そのかわり、3つお願いがあります。

セミナー概要

対象 中小企業の経営者・幹部
内容 Day 1: 工程設計の技術を体に叩き込む
Day 2: AI部下を1体完成させる + 10体チームのライブデモ
時間 2日間(各6時間、計12時間)
定員 6名(先着順)
費用 無料(テストモニター特典)
場所 熊本市内(お申し込み後にご案内します)
日程 個別調整(お申し込み後にご希望を伺います)
持ち物 ノートPC + Claude Pro(月$20)
未契約の方は研修前日までにclaude.aiで契約をお願いします

よくある質問

AIをほとんど使ったことがないのですが、参加できますか?

はい。6名限定で個別サポートします。ただしClaude Pro(月$20)の契約が必須です。研修前日までにclaude.aiで契約をお願いします。

なぜChatGPTではなくClaudeなのですか?

講師の実環境が全てClaude上に構築されているからです。Day 2で見せる「10体チーム+自動パイプライン」は全てClaudeで動いています。同じツールで始めることで、その先にもスムーズに進めます。

Claude Proの月$20以外に費用はかかりますか?

研修費用は無料です。Claude Proの月額料金のみご負担ください。研修後も使い続けるツールなので、投資として十分に元が取れます。

研修後のフォローはありますか?

完成したAI部下はURLで社員にも共有できます。1ヶ月後にフォローアップ面談を行い、使ってみた実感を伺います。2体目以降の構築をご希望の方には、継続サポートをご案内します。

2日間の日程が合わないのですが

日程は個別調整します。連続2日間でも、間を空けての2日間でも対応可能です。お申し込み後にご相談ください。

包丁を持っているのに、
背中で叩いていませんか。

切れ味を変えるのは、道具ではなく段取りです。
6名限定。テストモニター募集中。

セミナーに申し込む

お申し込み後、日程調整のご連絡をいたします

Claude / ChatGPT / Gemini
何が違うのか

2026年3月時点の講師の実感です。どのAIも進化が速いため、半年後には変わっている可能性があります。

3つのAIの使い分けは?

Claude -- 長い文脈を保持する能力が高く、「プロジェクト」機能で業務知識を蓄積できる。指示に忠実で、工程設計との相性が良い。この研修で教える「AI部下」の構築に最も適している。

ChatGPT -- プラグインやGPTsなど拡張機能が豊富。雑談や一般的な質問には強い。ただし「プロジェクト」に相当する機能の深さではClaudeに劣る。

Gemini -- Google連携(Gmail、スプレッドシート等)が強み。画像生成も得意。ただし業務工程の忠実な実行ではClaudeほどの安定感がない。

なぜこの研修ではClaudeだけを使うのですか?

この研修で伝えたい「工程設計 → AI部下 → チーム化 → 自動パイプライン」の全工程を、私が実際にClaudeで構築・運用しているからです。Day 2で見せる10体チームと自動化パイプラインは全てClaude上で動いています。

他のツールでも工程設計の「考え方」は使えます。しかし、AI部下として構築し、チームに拡張し、自動で回すところまでを今の時点で実現できているのはClaudeだけ、というのが正直な実感です。

Windowsでも参加できますか?

研修で使うClaude Pro(ブラウザ版)はWindows / Mac問わず動きます。Day 1-2の研修内容は問題なく受講できます。

ただし、講師はMac環境で運用しており、顧問コースで扱うClaude Code(自動化パイプライン)もMacでの実績が中心です。Windowsでの環境構築は対応可能ですが、Mac環境の方がスムーズに進められます。

パソコンのスペックはどのくらい必要ですか?

研修参加: ブラウザが快適に動けばOK。メモリ8GB以上のノートPCであれば問題ありません。

その先(顧問コースで扱う内容): エージェントを複数体並列で動かしたり、動画編集をAIに任せる段階では、メモリ16GB以上を推奨します。実際に4並列で動画編集を回したところ、メモリ24GBでも処理が止まりました。本格運用にはそれなりのマシンパワーが必要です。研修の段階では気にしなくて大丈夫です。